大阪・京都のB型肝炎給付金請求は「弁護士法人 古川・片田総合法律事務所

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B型肝炎の感染者・ご遺族を救済するB型肝炎 給付金請求

症状によっては、国から最大3,600万円の給付金が支給されます。

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弁護士報酬実質0円

【相談料0円】【着手金0円】【裁判手数料0円】

弁護士費用を負担することなく、プロの力で救済を実現。
B型肝炎給付金の請求は、私たちにおまかせください。

B型肝炎ウイルスに感染してしまった方やそのご遺族には、条件により国からB型肝炎給付金(特定B型肝炎ウイルス感染者給付金)が支給されます。
国に対して給付金を請求し支給を受けるためには、支給対象であることを証明するために、病院の受診記録などの証拠を収集し、裁判(訴訟)を行う必要があります。

当事務所では、国からお客様に給付金とは別に支給される弁護士費用(訴訟手当金)のみを、弁護士報酬として頂戴いたしております。

他の多くの法律事務所や弁護士とは異なり、国から支給される弁護士費用を超える金額や、その他の費用(収入印紙代などの裁判手数料や、弁護士が独自に加算した報酬など)は、原則としてご負担いただいておりません。
そのため、お客様のご負担は実質0円となり、支給された給付金は、全額お客様のお手元に残ります。

給付金が300万円未満の場合のみ、一律10万円を弁護士報酬として頂戴いたしております。

当事務所が選ばれる理由

  • 1.お客様のご負担 実質0円※1
  • 2.元裁判官が加わった弁護士チームが対応
  • 3.契約時に弁護士がお客様のもとへ無料出張※2

※1.給付金が300万円未満の場合のみ、一律10万円を弁護士報酬として頂戴いたしております。

※2.死亡・肝がん・肝硬変の場合に限ります。

詳しくはこちらをご覧ください。

給付金の対象となる方

以下の01~03のいずれかにあてはまる場合、給付金が支給されます。

01一次感染者
昭和16年7月2日~昭和63年1月27日の間に生まれた方
満7歳までに、集団予防接種を受けた方
現在、B型肝炎ウイルスに感染している方、または過去に感染していた方
02二次感染者(母子感染者)
●01の条件をすべて満たしている母親から、母子感染された方
現在、B型肝炎ウイルスに感染している方(過去に感染していた方も含まれます)
03ご遺族(相続人)の方
●01または02の条件を満たす方がB型肝炎感染により亡くなられている場合、そのご遺族(相続人)の方

条件にあてはまるかどうか、ご不明な方は

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お電話でのお問い合わせは【0120-86-3410】【営業時間】平日9:00 ~ 18:00

私たちが、B型肝炎感染者・ご遺族を救済します。

相談料・着手金・裁判手数料・弁護士費用0円!

給付金が300万円未満の場合のみ、一律10万円を弁護士報酬として頂戴いたしております。

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国から支給される金額について

病状に応じて、あらかじめ定められた給付金や訴訟手当金などが国から支給されます。

給付金(特定B型肝炎ウイルス感染者給付金) 病状に応じて、50万円~最大3600万円の給付金が支給されます。

死亡・肝がん・肝硬変(重度)

発症後20年経過していない方

給付額

3600

万円

発症後20年経過した方

給付額

900

万円

肝硬変(軽度)

発症後20年経過していない方

給付額

2500

万円

発症後20年経過した方で現在も治療を受けている方等※1

給付額

600

万円

発症後20年経過した方で現在も治療を受けている方等 ※1に該当しない方

給付額

300

万円

慢性B型肝炎

発症後20年経過していない方

給付額

1250

万円

発症後20年経過した方で現在も治療を受けている方等※1

給付額

300

万円

発症後20年経過した方で現在も治療を受けている方等※1に該当しない方

給付額

150

万円

無症候性キャリア

感染後も発症せず20年経過していない方

給付額

600

万円

感染後も発症せず20年経過した方

給付額

50

万円

検査費用※2

※1「現在も治療を受けている方等」の詳細については、当事務所までお問い合わせください。

※2検査費用として、「慢性肝炎等の発症を確認するための定期検査費」「母子感染防止のための医療費」「世帯内感染防止のための医療費」「定期検査手当」などが支給されます。

訴訟手当金給付金とは別に、以下の費用が支給されます。

お急ぎください

B型肝炎給付金の請求期限は、平成34年1月12日までです。
お早めに当事務所までご相談ください。

給付金請求の流れ

お問い合わせいただいてから、給付金が支給されるまでの流れをご説明します。

当事務所では、国からお客様に給付金が支給されるまで(STEP 2~4)、私たち弁護士が全面的にサポートいたします。
どうぞご安心のうえ、私たちにおまかせください。

step1お問い合わせ無料相談

お客様のご病状や通院歴などについてお話をうかがい、お客様が給付金の支給対象かどうかを検討します。
お電話でのご相談にも応じておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

step2調査・証拠収集

給付金請求のための裁判(訴訟)に必要な調査や証拠収集(病院の受診記録など)を行います。
調査や証拠収集には、スムーズに進んだ場合でも2~3か月が必要です。ぜひお早めにご相談ください。

step3裁判所へ提訴・立証

裁判所に対して裁判(訴訟)を起こし、国に給付金を支払うよう請求します。
裁判では、給付金請求に必要な立証を行いながら、国との間で和解手続きを進めます。

step4給付金の\請求・受給

和解が成立した後、国の窓口に必要書類を提出するなどの請求手続きを行います。
すべての手続きが完了した後、国から給付金や訴訟手当金などが支給されます。

私たちが、B型肝炎感染者・ご遺族を救済します。

相談料・着手金・裁判手数料・弁護士費用0円!

給付金が300万円未満の場合のみ、一律10万円を弁護士報酬として頂戴いたしております。

【0120-86-3410】【営業時間】平日9:00 ~ 18:00

メールでのお問い合わせはこちら《24時間受付》

当事務所が選ばれる理由

どの事務所よりも、お客様にご納得いただける自信があります。

1.お客様ご負担実質0円

当事務所では、国からお客様に給付金とは別に支給される弁護士費用(訴訟手当金)のみを、弁護士報酬として頂戴いたしております。
他の多くの法律事務所や弁護士とは異なり、国から支給される弁護士費用を超える金額や、その他の費用(収入印紙代などの裁判手数料や、弁護士が独自に加算した報酬など)は、原則としてご負担いただいておりません。
そのため、お客様のご負担は実質0円となり、支給された給付金は、全額お客様のお手元に残ります。

給付金が300万円未満の場合のみ、一律10万円を弁護士報酬として頂戴いたしております。

2.元・裁判官が加わった弁護士チームが対応

給付金を請求するためには、国に対して損害賠償を求める裁判(訴訟)を提起し、国や裁判所に「給付金を受け取る権利がある」ことを認めてもらう必要があります。
当事務所では、元・裁判官の弁護士が加わった弁護士チームでB型肝炎給付金請求の手続きを行っております。裁判において効果的な「裁判官が判断するポイントを的確にとらえた立証」や「裁判所を説得するための対策」を講じる体制を整えておりますので、どうぞご安心のうえ、私たちにおまかせください。

3.契約時に弁護士がお客様のもとへ無料出張

給付金請求手続きを弁護士に依頼する場合、お客様と弁護士が実際にお会いして委任契約を結ぶ必要があります。
他の多くの法律事務所や弁護士は、お客様に法律事務所までお越しいただくか、弁護士がお客様のもとへ有料(交通費や日当など)で出張し、委任契約を行っています。
当事務所では、委任契約を結ぶ際に、ご病状が重いお客様やご遺族にとって、それは大きなご負担となると考え、ご希望に応じて、私たち弁護士がご自宅やご入院先などお客様のもとへ無料で出張しております。その場合でも、出張費用は一切いただいておりません。

死亡・肝がん・肝硬変の場合に限ります。

弁護士報酬について

相談料・着手金・裁判手数料は一切いただいておりません。お気軽にご相談ください。

弁護士報酬「実質0円」

報酬について

【例】死亡・肝がん・肝硬変(重度)で、発症後20年経過していない場合

感染者・ご遺族へ国から支給される金額

患者様・ご家族

当事務所では、国からお客様に給付金とは別に支給される弁護士費用(訴訟手当金)のみを、弁護士報酬として頂戴いたしております。 他の多くの法律事務所や弁護士とは異なり、国から支給される弁護士費用を超える金額や、その他の費用(収入印紙代などの裁判手数料や、弁護士が独自に加算した報酬など)は、原則としてご負担いただいておりません。 そのため、お客様のご負担は実質0円となり、支給された給付金は、全額お客様のお手元に残ります。

給付金が300万円未満の場合のみ、一律10万円を弁護士報酬として頂戴いたしております。

お客様の声

実際に当事務所にご相談いただきましたお客様の声を、一部ご紹介いたします。

ご相談事例
病院で血液検査をされた結果、B型肝炎ウィルスに感染していることが判明したことから、ご相談にいらっしゃいました。

お客様の声

「説明が大変わかりやすかったです。
知りたかったことがわかって安心しました。ありがとうございました。」

弁護士からのコメント

B型肝炎給付金制度は、支給要件が明確でないため、十分な専門知識と経験を有する弁護士でなければ、的確な判断を行うことは難しいといえます。

当事務所には、B型肝炎による死亡、肝がん、肝硬変、慢性B型肝炎、無症候性キャリアの全ての事案において、多数の給付金請求を取り扱ってきた経験があります。

B型肝炎給付金請求に関する豊富な知識と経験をもとに、給付金請求を数多く手がけてきた弁護士をはじめ、医療訴訟に詳しい弁護士が複数在籍しており、判断の正確性には自信がありますので、どうぞご安心のうえ、私たちにおまかせください。

当事務所では、お客様に安心してご相談・ご依頼いただけるよう、お一人お一人に合わせたわかりやすい説明、迅速な対応、そしてお客様へのきめ細やかな連絡を心がけており、これまでに「説明が分かりやすかった」「相談に来てよかった」とのお声を多数いただいております。

B型肝炎についてのご相談・ご依頼は、相談料・着手金とも無料で対応いたしております。どうぞご安心のうえ、まずはお問い合わせください。

私たちにおまかせください。お役に立ちます。

B型肝炎とは

B型肝炎とは、B型肝炎ウィルス(HBV)に感染して発症するウィルス性肝炎の一つです。
具体的には、以下の病名があげられます。

  • ・急性B型肝炎
  • ・B型肝炎ウィルス持続感染者(HBVキャリア)の急性増悪
  • ・慢性肝炎
  • ・肝硬変
  • ・肝がん

特に、B型肝炎ウィルス(HBV)による「慢性肝炎」を発症した場合、しっかりとした治療をせずに放っておくと、ご自身でも気がつかないうちに病気が「肝硬変」や「肝がん」へ進んでしまうことがあるため注意が必要です。

日本国内のB型肝炎において、感染経路で深刻だったのは、B型肝炎ウイルス(HBV)感染者が使った注射器や注射針を、適切な消毒などをせずに繰り返して使ったことによる感染です。
昭和23年から昭和63年までの間に実施された集団予防接種等では、今では考えられないことですが、注射器が連続使用(使いまわし)されていました。この「注射器の使いまわし」が原因でB型肝炎に感染した方は、日本国内で最大で約40数万人とされています。

このような深刻な事態が起こってしまった原因は、国が必要な対策を行ってこなかったことなどにあります。そこで、裁判(訴訟)手続きによって国から給付金が支給される制度(特定B型肝炎ウイルス感染者給付金制度)が設けられたのです。

よくあるご質問

給付金請求について、よくあるお問い合わせ・ご質問にお答えいたします。

他の法律事務所や弁護士などに比べて、費用が安いのはどうしてですか。

「特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」により、国から給付金とは別に、弁護士費用(訴訟手当金)が支給されます。
私たちは、お客様の権利を最大限に実現するために努力し、その対価として正当な報酬をいただくことがプロの弁護士であると心がけております。そのため、国から支給される弁護士費用を超える金額を弁護士報酬としていただくべきではないと考えております。
他の多くの法律事務所や弁護士とは異なり、国から支給される弁護士費用を超える金額や、その他の費用(収入印紙代などの裁判手数料や、弁護士が独自に加算した報酬など)は、原則としてご負担いただいておりません。

給付金が支給されるまでには、どれくらいの期間がかかりますか。

ご依頼いただいた後すぐに、給付金請求のための裁判(訴訟)に必要な調査や証拠収集(最短で2~3か月が必要)を開始します。必要書類を迅速に不備なく用意することで、裁判の提訴や立証、和解手続きがスムーズに進み、給付金が支給される時期が早まります。
当事務所は、元・裁判官の弁護士が加わった弁護士チームでB型肝炎給付金請求の手続きを行っております。裁判において効果的な「裁判官が判断するポイントを的確にとらえた立証」や「裁判所を説得するための対策」を講じる体制を整えており、着実で迅速な対応が可能です。ぜひお早めにご相談ください。

自分でやらなければならない調査や証拠収集には、どのような作業や書類などが必要ですか。また、費用や時間はどれくらいかかりますか。

給付金の対象になる方の条件にあてはまっていることを証明するために、ご本人に関する書類(血液検査結果、母子手帳、カルテ等の医療記録など)や、ご両親の血液検査結果などの書類、また、ご遺族の場合は相続調査などが、証拠として必要になります。

このような調査や証拠収集につきましては、病院や保健所、役所などでのお客様ご本人によるお手続きが必要なものが多く、原則として、お客様ご自身で行っていただくことになります。スムーズに進んだ場合でも2~3か月が必要となり、また、検査や証明書等には費用がかかるものもあります。

もちろん、「どのような書類が必要か」「どこで、どのような手続きを行えばよいか」については、当事務所の経験豊富な弁護士チームが責任をもってサポートいたしますので、どうぞご安心ください。

相談や打ち合わせは、毎回事務所で行うのですか。また、私も裁判所に行かなければなりませんか。

事務所にて直接お話をおうかがいすることも可能ですが、相談や打ち合わせのたびに事務所までお越しいただく必要はございません。お電話やメールで連絡を取り合ったり、FAXや郵送で資料をやり取りしたりすることも可能です。できるだけお客様のご負担にならぬよう、ご希望にそった対応をいたしております。裁判手続きにおきましても、私たち弁護士が行いますので、原則としてお客様に出廷いただく必要はございません。どうぞご安心のうえ、私たちにおまかせください。

給付金が支給されなかった場合には、裁判にかかった費用や弁護士報酬はどうなりますか。

裁判で国との和解が成立しなかった場合には、裁判所に対して国に給付金を支給するよう命じる判決を求めます。その判決が不当である場合には、控訴手続き等によって是正を求めます。 それでも結果として給付金が支給されなかった場合、当事務所では、裁判手数料(収入印紙代や郵便切手代など)や弁護士報酬は、一切いただいておりません。

私たちが、B型肝炎感染者・ご遺族を救済します。

相談料・着手金・裁判手数料・弁護士費用0円!

給付金が300万円未満の場合のみ、一律10万円を弁護士報酬として頂戴いたしております。

【0120-86-3410】【営業時間】平日9:00 ~ 18:00

メールでのお問い合わせはこちら《24時間受付》

弁護士紹介・事務所案内

B型肝炎給付金の請求は、私たちにおまかせください。

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